さらにこちらでは
満月が地球の影にすっぽり入る皆既月食が28日の明け方に起きる。15年ぶりに大接近しつつある火星のそばで沈む月が徐々に欠け、皆既月食で赤黒い色に変わる。二つの天体の「共演」を楽しむチャンスだが、日本ではすぐに朝を迎えるため、短い時間に限られてしまいそうだ。
コンビニエンスストアの駐車場に1万時間超も無断駐車したとして、大阪府茨木市のコンビニ経営者が府内の車の所有者に損害賠償を求めた訴訟の判決が26日、大阪地裁であり、古谷真良(まさよし)裁判官は男性に約920万円の支払いを命じた。
フランスの友たちに会うと
ジャポネはクジラを食べるんだろうと言う、ヨーロッパのことわざに
人の皿を笑うな
というのがありまして
文化や風習がちがうひとが食べているモノを
ばかにしちゃいけないってことですベトナムは犬もカエルも食べますけれど
食文化なのでオモシロおかしく言ってはいけない、
アメリカ人はバッファローを食べ尽くしたし
フランス人はエスカルゴを食べますもんね、そしてイギリス人は、
お母さんが作ったモノを食べる
これはジョークなので笑っていい
2008-12-13 (via reretlet) (via sakuma) (via handa) (via morygonzalez) (via kommm) (via hanemimi) (via yuco) (via patanectre-blog, tbcl) (via gkojax-text)
ZOZOの前澤社長が複数の週刊誌に「金持ち自慢」だの何だのと叩かれているが、資産5500億円、配当収入年34億円の人が高級車や高級時計、高級美術品を買いまくって経済を回すことの何が悪いのか。干からびたおっさん読者向けの成功者叩きはみっともなくて見るに耐えない。
なんでみんな剛力にファンがいる前提で話してるんだ。川口春奈とかだったらもっと騒ぎだけど紗栄子や剛力じゃなあ。反感を買わないようにファンのいない所を狙っているのかも知れない、前澤がいい奴に見えてきたぞ。剛力の魅力がわかる俺かっこいいみたいなさんまに魚雷が当たったのはざまあです。松本が剛力をやたらいじり倒していたのはオスカーから見せしめにやっていいぞとゴーサインが出てたからなんだろうな、ワイドナショーってレプロに気を使ってマギーすらいじれない番組だけに。
もう一度、ルパン三世を作りますかという質問に対しては
「3秒で断りますよ。
つまんないもん。つまんないです。もうつまんないです。
もう汚れすぎちゃってるんですよ。
パチンコ屋でやったらもうおしまいですよ、もう。
それにつきると思うんです。
泥棒するって言ってもね、
現実ではもっと大泥棒やってるじゃないですか、
合法的に。
マネーゲームとかいろんなことで。
ルパンがせいぜい金塊なんか盗ったって
100キロの金塊が一体いくらだと思います。
計算してみても何十億でしょ。どうせ。
マネーゲームやってる連中の年収とは全然違う。
1%の人間が5割の富を持って行くという時代に、
ルパンが体力使って稼ぐものなんてたかが知れてる。
泥棒が悲しいものになってしまったんですよ。
宝飾店に行って宝石盗んだって大したもんじゃないでしょ?
それは本当に三流の人間がやることなんですよ。
現実にやってるじゃないですか、窃盗グループが。
違うんですよね、全然。」
声オタvsブログタイトル
『重大発表』→大したことじゃない
『ご報告』→まだワンチャンある
『いつも応援してくださっているみなさまへ』→アカン
正義の味方の特徴
1 自分自身の具体的な目標をもたない
2 相手の夢を阻止するのが生きがい
3 単独~小人数で行動
4 常になにかが起こってから行動
5 受け身の姿勢
6 いつも怒っている
悪玉の特徴1 大きな夢、野望を抱いている
2 目標達成のため、研究開発を怠らない
3 日々努力を重ね、夢に向かって手を尽している
4 失敗してもへこたれない
5 組織で行動する
6 よく笑う
1. 必ずできると信じろ
「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」
2. 限界を超えろ
「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」
3. 「その時」を待つな
「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」
4. 動け
「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」
5. 正しく問え
「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」
6. ジャッジせず、隠された美を見ろ
「我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが。」
7. 遅すぎるなんてことはない。
「若さと年齢は無関係。」
2010-04-14 (via gkojay) (via c610) (via itutune) (via appbank) (via hagakure08) (via bittanmomen) (via daccot) (via handa) (via an-k) (via namiory) (via plasticdreams) (via radioya) (via shinjihi) (via deadryder) (via alio2) (via sunsyun) (via suzukichiyo) (via kadd9th) (via usaginobike) (via yokokick) (via motomocomo) (via cubra) (via quote-over100notes-jp) (via tatsukii) (via lovecake) (via tiga) (via knnr) (via gkojax-text)
「私は人というものが何より大切だと思っている。私たちの国というのは、この、人とい う水滴を集めた水槽のようなもので、水は絶えず流れ入り流れ出ている。これが国の本体といえる。ここに澄んだ水が流れ込めば、水槽の水は段々と澄み、濁った水が流れ込めば、全体が段々に濁っていく。それで、どんな人が生まれるかということと、それをどう育てるかということが、何より重大な問題になる。人という存在の内容が心であり、こころが幼いころに育てられるとすれば、とりわけ義務教育が大切であることはいうまでもない。
ただ、どう育てるかが問題だといっても、教育でどんな子でも作れるというのではい。本当は人が生まれるのは大自然が人をして生ましめているのであって、各人はそれを自分の子と思っているが、正しくは大自然の子である。それを育てるのも大自然であって、人をしてそれを手伝わしめているのが教育なのである。それを思い上がって、人造りとか人間形成とかいって、まるで人造人間か何かのように、教育者の欲するとおりの人が作れるように思っているらしいが、無知もはなはだしい。無知無能であることをすら知らないのではないか。
教育は、生まれた子が、天分がそこなわれないように育て上げるのが限度であってそれ以上によくすることはできない。これに反して、悪くする方ならいくらでもできる。だから教育は恐ろしいのである。しかし、恐ろしいものだとよく知った上で謙虚に幼な児に向かうならば、やはり教育は大切なことなのである」岡潔
