Spaceflight Now: 1996年に「火星から飛来した隕石にバクテリアの化石を発見か」と騒がれた件の標本はやはり本物の火星の生命かもしれない。どうやら、同標本からさらなる証拠が発見されたらしい http://bit.ly/8Bo3vc
1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2009/11/26(木) 07:18:37 ID:???0
★「スパコン予算廃止」をほくそ笑む周辺国 ジャーナリスト 藤村幹雄
・「事業仕分け」で、科学技術経費が続々縮小されていることを、米中露や韓国など周辺諸国は
「歓迎」している。日本の誇る科学技術力が今後低下し、競争力が弱まる可能性が強いからだ。
ある韓国の外交官は「日本が何でこのような自殺行為をするのかよく分からない」とコメントした。
ロシアの外交官も「世界の流れと逆行している」と話した。ロシアでは、プーチン政権下で科学技術
予算は最も高い伸びを示し、昨年来の金融危機後も削られていないという。
事業仕分けでは、次世代スーパーコンピューターやGXロケットエンジン開発などの科学技術
振興予算がほぼ廃止に等しい判断を下された。民主党・蓮舫議員は、「(スパコンは)なぜ世界1で
なければならないのか、なぜ2位ではいけないのか」と切り込み、「予算計上見送りに近い縮減」と
判定された。
スパコンは先端工業製品の設計や評価に不可欠で、金融工学や天文学、気候温暖化対策にも
使用される高速計算機。わずか276億円のスパコン予算を切ることで、日本の科学技術水準が遅れ、
国力・産業力を損なうことになりかねない。各国の技術陣が最もしのぎを削る研究開発分野の一つだ。
GXロケットも、世界の新型宇宙ロケットエンジンの中核になると期待されている。いずれも「健康
づくりを進めるボランティア活動」などと同一視することはできない。(»2-10につづく)
http://news.tbs.co.jp/newsi_sp/intelligence/
※関連動画:蓮舫氏「スパコン、世界一を目指す理由は何か。2位ではだめなのか」
ttp://www.youtube.com/watch?v=mTX8pPpm8j4
※元ニューススレ
・【政治】 「蓮舫氏らによるスパコン予算カット…歴史という法廷に立つ覚悟ができているのか」…ノーベル賞の野依氏★5
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1259159952/
※前:http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1259170009/
2 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2009/11/26(木) 07:18:48 ID:???0
(»1のつづき)
さすがに民主党幹部からは、「科学技術と生活保護の話は同じ土俵で議論できない」
(枝野元政調会長)などとスパコン予算縮減見直し論が出ているが、民主党政権には国力向上、
経済成長の国家戦略が希薄であることが鮮明になった。
米国は2007年、国際競争力の強化を目指す米国競争力法を超党派で制定。ナノテクノロジーや
スパコン、代替エネルギーなどの基礎研究プログラム予算を倍増することを決めた。研究・開発費の
税額控除の恒久化も議会で審議されている。
事業仕分けでは、地域科学技術振興・産学官連携事業も「廃止」とされたほか、次世代エネルギー源
となる国際熱核融合実験炉(ITER)の関連予算も見直し対象とされている。
07年の米国競争力法は、理数系教育拡充のため、小中学生の算数・数学の成績向上に向けた
教材充実やテスト実施を盛り込んでいるが、民主党政権は、支持団体の日本教職員組合が
主張する学力テスト反対に呼応し、36億円の予算廃止も計画している。世界の常識は民主党の
非常識なのだ。(以上、一部略)
【論説】 「民主党の常識=世界の非常識」「科学縮小…日本の国力低下で喜ぶ周辺国。韓国『日本、謎の自殺行為』と」…TBS報じる★2 (via qyen) (via itokonnyaku)
・「事業仕分け」で、科学技術経費が続々縮小されていることを、米中露や韓国など周辺諸国は
「歓迎」している。日本の誇る科学技術力が今後低下し、競争力が弱まる可能性が強いからだ。ある韓国の外交官は「日本が何でこのような自殺行為をするのかよく分からない」とコメントした。
ロシアの外交官も「世界の流れと逆行している」と話した。
米国競争力法は、理数系教育拡充のため、小中学生の算数・数学の成績向上に向けた教材充実やテスト実施を盛り込んでいるが、民主党政権は、支持団体の日本教職員組合が主張する学力テスト反対に呼応し、36億円の予算廃止も計画している。(via windsock) (via etecoo) (via kml) (via jacony)
音楽を無料で(時には違法に?)ダウンロードしたとしても、本当に心を動かされれば「ライブも見てみたい!」となるように、楽しい授業を見たら「この先生の授業に参加してみたい、著作を読んでみたい」となるはずですよね。たまたまですが、ずーっと放置していた東京大学のOCWを久しぶりに見ていたら、関心空間の前田邦宏さんがこんなことを仰っていました(実際のビデオはこちらのページにある、Lec.9の部分でご覧いただけます):
僕はピーター・ガブリエルというアーティストが好きなのですが、ある時彼が「海賊版CDがケニアで出回っていますが、いいんですか?」と聞かれたとき、こう答えたそうです。
「いいことを聞いた。ケニアに行ってライブをしよう」
つまり複製が可能な時代には、複製できないものの価値が上がっていくわけです。
インターネットであらゆる知識がやりとりできる時代、「授業」を限られた人しか見ることのできない、一過性のコンテンツにしておくのはまったくバカげたことなのでしょう。積極的に公開して、「ほら、うちの学校にくればこれが生で体験できるんだよ」ということをアピールした方が、得られる価値は大きいに違いありません。
チャーチルの『第二次世界大戦回顧録』のなかにこんなことが書いてある。
日本人は無理な要求をしても怒らず、反論もしない。笑みを浮かべて要求を呑んでくれる。しかし、これでは困る。反論する相手を捩じ伏せてこそ政治家としての点数があがるのに、それができない。それでもう一度無理難題を要求すると、またこれも呑んでくれる。すると議会は、いままで以上の要求をしろという。無理を承知で要求してみると、今度は、笑みを浮かべていた日本人はまったく別の顔になって、「これほどこちらが譲歩しているのに、そんなことをいうとは、あなたは話の分からない人だ。ことここにいたっては、刺し違えるしかない」といって突っかかってくる。
これは、昭和十六(一九四一)年十二月十日、マレー半島クァンタンの沖合いで、イギリスが誇る戦艦プリンス・オブ・ウェールズとレパルスの二隻が日本軍によって撃沈されたときの日記だが、チャーチルは、これによってイギリスはシンガポールを失い、インドでも大英帝国の威信を失うのではないかと心配しながら書いている。
チャーチルは、「日本にこれほどの力があったのならもっと早くいってほしかった。日本人は外交を知らない」と書いている。つまり、日本は相手に礼儀を尽くしているだけで外交をしていない、外交はかけひきのゲームであって誠心誠意では困る、ということらしい。
Tags: ★政治
昔、打撃系の先輩に喧嘩のやり方のレクチャーを受けた。
まずそういう状況になったら、全力で「殺される―」と絶叫する。
思いっきり、あらん限りの声で叫べば体は動くようになるし、
いざというとき、「殺されると思った」とかいえば
過剰防衛になってもなんとかなる(先輩が言ってた話ですよ)。
で、叫んで蹴ったら(勢いがつきすぎて)事故になる可能性があるから、
捕まえて頭突きしろ、頭突きなら大けがにならないとか。
頭が振れたら、腕が振りまわせるとか。
昔はなんかカッコよくないやり方だとか思っていたんだけど、
緊張や恐怖でガチガチになっている状態では
「絶叫する」というのは、実に理にかなっている。
先輩は固まって動けなくなる状況で
「動く」ための方法を教えてくれていたんだな、と思う。
人間関係も、緊張して固まって、動けないときに
どう動きだしをするか考えておくのは大切だと思う。
傷つきそうで、傷つけられそうで、自縄自縛になっているとき、
自分の中でどういう踏ん切りのつけ方をするか。
yuco:
LEGO minifig in the fan. “Today’s forecast calls for high winds and occasional oscillation” (via a Dan of action)
日経11/16朝刊中国アジア面より、インドのチョットクールの話。チョットクールというのは、インドの低所得所者層向けの冷蔵庫のこと。
* インド家電大手のゴドレジ・グループが来年2月に3250ルピー(約6400円)の冷蔵庫「チョットクール」を発売
* 二年に及ぶマーケティングを実施
o 冷やすのは飲料5~6本と野菜3~4キログラム
o 冷凍庫は不用
o 家が狭く親類が集まれば家具も移動する
* マーケティングの結果、コンプレッサーを使わず、子供でも運べる小型冷蔵庫を開発
そもそも6400円という価格設定も、インドの大半の世帯が属する9万ルピー以下の年収の層に向けたもの。いくらにすべきかということもただ安ければいいというものではなく、マーケットを丹念に見つめた結果。
単に安いだけではなく、「移動できる」という価値まで提供しているというところが、空恐ろしい。
54. 「そんなの知らない」と誇らしげに言う人たち。 ~「下から目線」と「負の教養主義」(2):日経ビジネスオンライン (via shibata616) (via rpm99) (via suzuvie) (via yaruo) (via theemitter)
これだ
親の嘘に辟易していて、自分の努力や頑張りが虚しいのか。それと、えらそうにしているヒトに近づきたくないから早くよそへ行って欲しいという戦略かなとも思う。
(via aso) (via yuco)Spaceflight Now: 1996年に「火星から飛来した隕石にバクテリアの化石を発見か」と騒がれた件の標本はやはり本物の火星の生命かもしれない。どうやら、同標本からさらなる証拠が発見されたらしい http://bit.ly/8Bo3vc
ak47:
Coffee, tea, hot cocoa…during the winter I just want everything I drink to be warm. Is hot orange juice a thing? I wonder if it’s good…