— NHKの料理番組 (via shibata616)
(kiri2から)
— NHKの料理番組 (via shibata616)
(kiri2から)
—
新世代ェ・・・デジタルネイティブの恐るべき生態 - NAVER まとめ (via kohmei)
(hepton-rkから)
— 道をひらく / 松下 幸之助 (via highlight)
(kiri2から)
——海外では事情が違うのでしょうか?
谷本:スイスやドイツも品質に厳しい国と言われています。でも、要求されるレベルは日本のほうが圧倒的に高いですね。逆に中国やアメリカは本当にいい加減で「まぁこんなもんでしょ?」「遅れてもいいよね?」って感じ。イタリアやフランスのようなのんびりした国では「バカンスに行くから納期が2週間遅れるけど、いい?」「いいよー! じゃあ俺もバカンスに行こう!」「今日は妻を動物園に連れて行くから3時に帰るわ。チャオ」「楽しんでね〜」みたいな会話が日常的に交わされています。
"— メイロマさんインタビュー「『いまの日本』が当たり前じゃないと気づいてほしい」―「いま、日本で働く」ということ(3) (via mayumiura)
(kiri2から)
— 「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方 / 岩田 松雄 (via highlight)
(kiri2から)
漫画家の漫画が当たるでしょ。僕のせんせがそうだった。
馬鹿当たりして、家まで買う事になる。
人気爆発の先生だと、編集者が家まで探して、ローン組むの。
家買わせると、ロ-ン払わなくちゃいけなくて、言う事を
より、聞くようになるから、都合がいいんだ。
サルまんにも同じような話があったけど。
でも、漫画家が、編集者より良い生活をしだすと、
やっぱり人間だから面白くないんですね。
中卒に、一流大学出が、生活水準で負けると面白くない。
こんどは、「なんかヘマやったら、野郎、面白いめにあわせてやる」とか
考え始めるんじゃないですか。
人気作が終了し、次回作に失敗すると、
「できるだけ悲惨な放り出し方をしてやる」とか思うみたい。
どうするかというと、簡単な話で、
甘い言葉で「次回作に期待してます。新しい作品、出来たら持ってきてください」
と言う。で、何を書いても、没にする。
「ウチじゃ、もう駄目だから、よそにいけ」なんて、絶対言わないですよ。
タチの悪いのは。
それらしい事言って「次に期待してます」の連打をする。何度も何度も。
「よそにいけ」なんつうと、まだ成功作のネームバリューで
漫画家に商品価値があるから、その時点で他所に取られると損するの。
だから、「いい感じですが、もうひとつ」の繰り返しで、
馬鹿な漫画家に期待させつつ、駄目だしを永遠に繰り返す。
漫画家はローンかかえて、ますます必死。駄目駄目駄目・・・・。
そのうち、必ず、その漫画家はぶち壊れます。
何描いたらいいのか、わかんなくなる。
そうしたら、放り出す。
担当も異動。ある日突然。
「もう、僕、ファッション誌だから」
漫画家は完全に壊れます。精神も家庭も、肉体的にも。
仕事場は、とっくに解散されてますが。
編集部は
「まあ、時代と合わなくなったからしょうがないよな」で終了なんでしょう。
そういうことを散々やって、笑い話のように話してた編集を
知ってます。
漫画家にも、編集者にもドロドロの怨念があるんですよ。
世間知らずの中卒、高卒と、
一流大学出たインテリの、埋められない溝も深いし。
「漫画家なんて、檻のなかの羊。おれたちは羊飼い。
家畜なんだよ、お前は。わかってんの?」
な~んて、あかるく話す正社員もいますから。
「漫画が好きで、漫画家目指してきて、ここまできて、そんなこと言われるなんて。
ちょっと言い過ぎでしょう!」
「そんなの芸能界と同じだろ。何処が悪い。当然じゃねえか。
ガタガタ言わずに当ててみな。」
そういう世界ですね。
理屈とか、あんまり通じない。
普通のビジネスの世界も、こんな感じなんでしょうか。
会社員やったことないから、よくわかんないです。
個人事業主とか、取引先とか・・・。
そんな世界じゃ、全然ないですよ。僕が馬鹿なだけかも。
— マンガ界崩壊を止めるためには - たけくまメモ・コメント掲示板 (via shike) (via konishiroku, 4kshike) (via quote-over100notes-jp) (via peketamin) (via rioysd) (via l9g) (via toshi0104) (via kiri2) (via k-a-i-r-i) (via toshi0104) (via kiri2)
— 「死ぬのが怖い」とはどういうことか / 前野隆司 (via highlight)
(kiri2から)
— 君は、世界を迎え撃つ準備ができているか? (中経出版) / 田村 耕太郎 (via highlight)
(kiri2から)
素朴な疑問です。
ドラゴンボールの後半になると、ミスターサタンというキャラが
出てきますが、この人の人気というのはどれくらいなんでしょうか。
なぜかというと、私が子どもの頃リアルタイムでドラゴンボールを
見ていて、サタンが出てきた頃非常に不快でした。
たかだかマンガでという気もしますが、物語の中では、本当に
悪者と戦って人々のために尽くしているのは孫悟空や悟版なのに、
サタンがまるで一番偉いかのようにもてはやされ、本当に頑張っている
人が評価されないという描写を大衆マンガでされることに
怒りを覚えたのです。
私はドラゴンボールが大好きですが、このキャラだけは、単純に
好き嫌いというレベルではなく、嫌悪感に近いものを感じました。
現在大人になって、先日久しぶりにコミックスを読み返す機会が
あったのですが、やはり感想は変わりませんでした。
が、巷ではサタンが特に不人気という事は聞いたことはないし、
ドラゴンボール愛読者の方の感想を聞いてみたいです。
————————————————-
個人的には大好きなキャラです。
とりあえず自分の「ドラゴンボール」に対するスタンスは、「もうちょっとだけ続くんじゃ」の前までこそが本来の姿と思ってるということを前提として読んでいただけたらと。
冒険活劇として始まった「ドラゴンボール」ですが、中盤以降はひたすら強くなる敵に対してさらに強くなって打ち勝つというバトルマンガになっていました。これは「人気が出すぎて終わらせたくても終われない」という事情があったようです。その結果、最初のころ数千の戦闘力がすごいといわれたのが最終段階で億の単位まで行ってしまいました。
そこに登場したミスターサタンは、魔神ブウに対して「仲良くなる」という今まで誰もしなかった、あるいはできなかった方法で解決します。これは「力による解決が全てではない」というメッセージとも言えるでしょう。
そして、原作での最後の「元気」を集める場面。ここでも、世界の人々は「英雄であるミスターサタンの言うことなら」と協力します。ただ強いだけの戦士たちのみでは世界を救えず、「人の心を集める力」が世界を救ったのです。
ひたすらに強さがエスカレートしていく物語において、強さ以外の方法でそれを超えて見せた。そこでようやくこの物語を(原作では)終わらせることができたのです。そのために必要不可欠だったキャラクターであり、最重要人物といっていいでしょう。
"— ドラゴンボールZのミスターサタンについて - 教えて!goo (via jinakanishi, petapeta) (via quote-over100notes-jp) (via nandemo812) (via kouyoujisi) (via poochin) (via oyaki) (via kirisaki) (via juner) (via toshi0104) (via kiri2)
— 続・妄想的日常 - 中国人留学生に消しゴム貸したら返さないので、返還要求 (via darylfranz)
(poochinから)